往復式熱収縮フィルム包装機

型番:BJWR500/230

主な技術仕様:
1. 定格電圧(V):AC 220
2. 周波数(Hz):50~60Hz
3. 総出力(kW):24.5
4. 空気消費量(L/分):6
5. 包装材料:PE、POFロールフィルム
6. シールブレードの温度:180~300℃
7.包装速度(袋/分):80~100(製品の重量と包装容量によって異なります)
8. パッケージ寸法 L×W×H (mm): (80–500) × (30–120) × (10–120)
9. 機械寸法(長さ×幅×高さ)(mm):9000×1190×1650

製品の特長:
1. 高速な包装速度と高い密封強度により、輸送中の袋の開封や破損を効果的に防止します。
2. 高い密着性で、しわや縮みがなく、異なるフィルムロール仕様間での切り替えが迅速かつ容易です。
3. 同じ製品を包装する場合、フィルム消費量を20~30mm削減します。警告機能付きでフィルムの無駄が少なくなります。
4. クロスシール、フィルム供給、材料供給を独立して制御できるモジュール設計で、包括的な安全保護機能を備えています。
5. 低騒音、メンテナンスが容易、ユーザーフレンドリーなインターフェース、簡単な操作、自動供給システムや紙包装との統合生産が可能。
アプリケーション:
この機械は、製品のフィルム包装乾燥麺、米麺、飲料、ハードウェア、日用品などの業界で使用されています。フィルム成形、搬送、収縮の各工程を経て、効率的かつ高速な全自動シュリンク包装プロセスを実現します。


投稿日時:2026年6月3日